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初来日を果たしたペール・ウェーヴスがデビュー・アルバムから「Eighteen」のミュージック・ビデオを公開

Pale Waves


9月14日(金)に待望のデビュー・アルバム『マイ・マインド・メイクス・ノイジーズ』を発売するペール・ウェーヴスがリード・トラック「Eighteen」のミュージック・ビデオを公開した。フロントウーマンのへザーが18歳の時にかいた曲で、映像ではへザーが森の中を探索し、車で旅をする様子が描かれている。

(情報提供:HOSTESS ENTERTAINMENT)

初来日を果たしたペール・ウェーヴスがデビュー・アルバムから「Eighteen」のミュージック・ビデオを公開

ペール・ウェーヴスは先週末開催されたサマーソニックで初来日を果たし、パフォーマンス後にはツイッターのトレンド入りを果たすなど大きな話題となった。へザーは今回の初来日に関して「これまでで一番のショーだった。今日本にいるからお世辞で言っているとかではなくて、本当にそう思ったの」とコメントしている。

「Eighteen」

「Black」

■ リリース情報
アーティスト名:Pale Waves (ペール・ウェーヴス)
タイトル:My Mind Makes Noises(マイ・マインド・メイクス・ノイジーズ)
発売日:2018年9月14日(金)世界同時発売
レーベル:Dirty Hit / Hostess
品番:HSE-6862
価格:2400円+税
※日本盤はボーナストラック1曲、歌詞対訳、ライナーノーツ(粉川しの)付

初来日を果たしたペール・ウェーヴスがデビュー・アルバムから「Eighteen」のミュージック・ビデオを公開

<トラックリスト>
1. Eighteen
2. There’s A Honey
3. Noises
4. Came In Close
5. Loveless Girl
6. Drive
7. When Did I Lose It All
8. She
9. One More Time
10. Television Romance
11. Red
12. Kiss
13. Black
14. Karl (I Wonder What It’s Like To Die)
15. The Tide (Demo) *

*日本盤ボーナストラック

■ショート・バイオ
ヘザー・バロン・グレイシー率いる英インディーロック・バンド。The 1975やウルフ・アリスを擁するUK気鋭レーベル<Dirty
Hit>と契約し、2017年2月にレーベルメイトであるThe 1975のマシュー・ヒーリーとジョージ・ダニエルがプロデュースしたデビュー・シングル「There’s A Honey」を発表し脚光を浴びる。同年8月、セカンド・シングル「Television Romance」を発表し、Spotifyの<最優秀インディー・リスト2017>に選出。当時シングルを2枚しかリリースしていない新人としては異例の早さでNMEの表紙に抜擢される。BBCによるやMTVによるなど多くの音楽媒体でノミネートされ、ブレイクする有力新人として世界中から熱い視線が注がれている。2018年2月、NMEアワードにて最優秀新人賞を獲得。5月にはデビューEP『オール・ザ・シングス・アイ・ネヴァー・セッドEP』を配信とレコードのみでリリース。8月開催のサマーソニックで初来日。9月に待望のデビュー・アルバム『マイ・マインド・メイクス・ノイジーズ』をリリースする。

バンドメンバーはヘザー・バロン・グレイシー(Vo/G)、キアラ・ドラン(Dr)、ヒューゴ・シルヴァーニ(G)、チャーリー・ウッド(B)。

日本公式ウェブサイト:
http://hostess.co.jp/palewaves/

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